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シダンゴ山付録
- 2011/01/19(Wed) -
山を降りて欄干の鉄琴が「お馬の親子」を奏でる(リズム感のなさを思い知った)大寺橋を渡ると車を停めた
寄(ヤドリギ)自然休養村管理事務所は目の前。
大寺橋は中津川に架かっていますが、そこいらが「寄ビオトープ」。

川沿いと里山がセットになったハイキングコースが微妙に整備されています。夏場は子供連れには絶好の
遊び場になりそう。

堰にはちゃんと魚道が。
寄ビオトープ201101_01 ねころぐ
右側のなにやらテラスのようなスペースが気になったので降りてみることに。
川を観察するのかと思ったら山側にこの地域の植物を活かした環境で小川が造られていました。
説明がなければ自然のせせらぎと思えるほど。
寄ビオトープ201101_02 ねころぐ
初夏のころにホタルが舞うわけ。
寄ビオトープ201101_03 ねころぐ
底をついばみながら流れのなかを下ってきた上品な鳥が撮れた♪(憧れのCityBirding:笑)
よく見ると枯れ木にもメジロが数羽。

やっぱり水辺っていい。
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