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これ花芽?
- 2011/01/31(Mon) -
植えておいて無責任ですが。
クリスマスローズ201101_03 ねころぐ
どこがどうなってるのかよくわからない。

三年目。
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ポツリ
- 2011/01/30(Sun) -
春されば まづ咲く宿の 梅の花

白梅201101_01 ねころぐ

ひとり見つつや 春日暮らさむ
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水打ち
- 2011/01/29(Sat) -
陽射しポカポカ。
しばらく雨がないのでねころぐガーデンに散水半時間。
ツゲ201101_01 ねころぐ

土も岩も木々も輝きを増すのが好き。
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趣味?
- 2011/01/28(Fri) -
問い:趣味は?
答え:車をいじること・車を運転すること(30代まで)
答え:・・・(40代前半)
答え:ビオトープ・庭池手入れ・庭木剪定(40代後半?)
答え:山歩き(50代)

Wikiの「趣味」の意味が冷静でおもしろい。曰く、
人間が自由時間(生理的必要時間と労働時間を除いた時間、余暇)に、好んで習慣的に繰り返しおこなう
事柄やその対象のこと。

「労働時間を除いた」という件が気に入りました。
大半が仕事が趣味みたいな人生だったかもしれず、それも否定されてかえって痛快な気分。

涸れ池に水を張ったときから、労働時間を除いたわずかな時間が充実し始めたように思う。
ブログで紹介するのも楽しくなり、カメラも最新コンデジ購入から入門一眼導入へ。
自分の感性が反応した場面の切り取りとお気軽ブログも趣味かもしれない。

五年前にまったく無知なWEB系の部署を突然担当する羽目になったこともつながっているのが皮肉でも
ありご褒美でもあり。
その仕事がなかったらブログやカメラ方面門外漢だったこと保証付き。

ビオトープから身近な四季の営みを覚え、興味を持ち、知識を貪り、挑戦し、植物や生きものへの理解が
深まった。
庭木の手入れはそれこそ自然の流れ。

そして庭にもPCデスクにもいつもネコがいる。

で。
この数か月で「山歩き」追加。
四季の移ろいへの興味のフィールドが拡がったっていうことかと。
さらに同居人との完全同時進行共同キャンペーンっていう点があたらしい。

ウォータープランツの状態が気になり、メダカの増減が気になり、名前も知らず興味もなかった庭木の剪定
時期や剪定方法が気になり、よその家の生垣が気になり、ただの風景だった山の名前が気になり、登るルート
が気になり、山行のためクルマの調子が気になり、つねにゴマの居場所が気になり、…

労働時間より忙しい(笑)。
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1月の黄
- 2011/01/27(Thu) -
今シーズンのロウバイは三週間以上花つきバツグン♪
ロウバイ201101_01 ねころぐ
OKINIのマンサクとそろい踏み。
マンサク201101_01 ねころぐ

もうすぐフクジュソウが芽吹くころ。
初春早春のねころぐガーデンは黄色のアクセントが映える。
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伊豆ケ岳
- 2011/01/26(Wed) -
いつものTeam100AGEカップルで奥武蔵の伊豆ケ岳に登ってきました。
ゆっくりめの9:00出発16:30帰宅。

前回のシダンゴ山同様ハイキングに毛の生えたレベル。
西武秩父線正丸駅前Pを11:00STARTで15:00GOAL。

沢はところどころに氷。
伊豆ケ岳201101_01 ねころぐ
岩ゴツゴツ急登急登の連続で想像していたよりハード。
伊豆ケ岳201101_02 ねころぐ
岩場、クサリ場など凝縮感があって楽しめました。
二人とも少しずつ慣れてきたみたいで、登山地図の所要時間通りか少しそれより早いペースで踏破できるよう
になったのが嬉しい♪
伊豆ケ岳201101_03 ねころぐ
早朝は氷点下だったというのに頂上に着いたときは汗ビッショリ。
伊豆ケ岳201101_04 ねころぐ
今回はツーショットや撮り合いっこで遊びました。
アップすると同居人方面から強いクレームが発生しますので今回はこんなところです。

ササ?ッと行ってササ?と帰ってきましたが非日常的時間は精神衛生上とてもいい。

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ウォーターマッシュルーム退場
- 2011/01/23(Sun) -
つねにパワー全開のしっぽ庭産ウォーターマッシュルーム。
氷点下を記録する寒さもなんのその。
ウォーターマッシュルーム201101_01 ねころぐ
恒例の撤収作業!
気持ちいいくらいゴソッとはがれます。土すら道連れにすることのない潔さ。
胴長と腕全部覆うゴム手袋さえ装着すれば実質作業時間10秒。

おお。注水口付近は確かにここはこんなだった。
注水口コーナー201101_02 ねころぐ
同居人がせっかくきれいにしてくれた堆肥場に放置するのは忍びないし下手すると土と水分で増殖するので
枯れ切るまで岩の上にど?ん作戦。
ウォーターマッシュルーム201101_02 ねころぐ
市販のひょうたん池くらいある…。
岩にでも根を張ったりして。

ゴソッと言ってもわずかに根を残してあるのでねころぐ池から消え去ることはないのです。
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「・・・。」
- 2011/01/21(Fri) -
ゴマ201101_07 ねころぐ
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シダンゴ山付録
- 2011/01/19(Wed) -
山を降りて欄干の鉄琴が「お馬の親子」を奏でる(リズム感のなさを思い知った)大寺橋を渡ると車を停めた
寄(ヤドリギ)自然休養村管理事務所は目の前。
大寺橋は中津川に架かっていますが、そこいらが「寄ビオトープ」。

川沿いと里山がセットになったハイキングコースが微妙に整備されています。夏場は子供連れには絶好の
遊び場になりそう。

堰にはちゃんと魚道が。
寄ビオトープ201101_01 ねころぐ
右側のなにやらテラスのようなスペースが気になったので降りてみることに。
川を観察するのかと思ったら山側にこの地域の植物を活かした環境で小川が造られていました。
説明がなければ自然のせせらぎと思えるほど。
寄ビオトープ201101_02 ねころぐ
初夏のころにホタルが舞うわけ。
寄ビオトープ201101_03 ねころぐ
底をついばみながら流れのなかを下ってきた上品な鳥が撮れた♪(憧れのCityBirding:笑)
よく見ると枯れ木にもメジロが数羽。

やっぱり水辺っていい。
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庭手入れ その2
- 2011/01/18(Tue) -
三年間剪定屑を山盛りにし続けていましたが限界。
見兼ねて同居人が片付けてくれました。
ちょっと手伝い(笑)。

例の浴槽ビオトープ脇がこんなにすっきり!
庭201101_02 ねころぐ
下のほうからはイモムシ(たぶんコガネムシの幼虫)が10匹くらいやいろいろ…。
いい感じに腐葉土化していたところはフルイにかけてクリスマスローズコーナーにどさっ。
庭201101_03 ねころぐ

そこそこ手入れのビオトープって難しい。
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