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収拾不能
- 2010/09/15(Wed) -
とにかくなんでも育ちすぎる。
トクサ201009_02 ねころぐ
池が見えないでしょうに。

トクサ201009_01 ねころぐ
 造成したわずかな土の部分は
 トクサがほぼ占領。
 
 カヤツリグサは沈めた鉢なので
 いつでも撤収可能。
 
 最初は確かウォータークローバー
 ヨーロピアンとシラサギカヤツリ
 にヒメホタルイとの共存作戦を考
 えていたはず。

 甘かった。
 トクサのこのPower。

 根こそぎ撤去するかただ今思案中。

 拡がるスペースはありませんから
 今後どうなるのか見届けたい気持ち
 もあるし。 

 地中で全部繋がっているはずだから
 おおごとになるしなぁ。 
 
 やるとしたら、一度お引き取り願って
 鉢植えに した上でワンド自体のレイ
 アウト変更にチャレンジするしかない
 かも…。



導入時二年前。
ワンド200804 ねころぐ
わくわく予想図は全然違っていました。
地植えの恐ろしさというか楽しさというかプランツ次第というか。
ねころぐ流儀。
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わたしはどうしてくれるの?
- 2010/09/14(Tue) -
そういえば取り違えたヒツジグサにばかりにお詫びしてヒメスイレンには謝る態度すら表していませんでした。

まだ健気に咲くヒメスイレン。
ヒメスイレン201009_03 ねころぐ

ヒメ。愛を込めて撮ったからどうか許せ。
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ヒツジグサ1_2_3_4_5
- 2010/09/12(Sun) -
ヒツジグサ201009_05 ねころぐ 今シーズンの非礼へのお詫びを兼ねてヒツジグサ
 様終日定点観察。
 
 朝方に新たな花芽の浮上を目撃。
 その後の変化にお付き合いいたしました。
 いろいろ用事を片付けながらの御様子伺い。

 開き始めと開いたばかりのときの可憐さを再確認
 した次第です。 


ヒツジグサ201009_06 ねころぐ

ヒツジグサ201009_07 ねころぐ ヒツジグサ201009_08 ねころぐ

ヒツジグサ201009_09 ねころぐ
乱れ気味に咲くお姿がまた切ない。

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ウォーターガーデン
- 2010/09/09(Thu) -
水打ち直後。
ねころぐ池201009_01 ねころぐ
う?む。
涼しげというか熱帯ジャングルというか…。
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ありがた? めいわく?
- 2010/09/08(Wed) -
休日には小一時間近くかけてねころぐガーデンにたっぷり散水します。

サツキツツジの植え込みにザァ?。
シュルシュルシュル。

ドウダンツツジにジャ?。
スルスルスル。

なんのことかって?
水をかけるとカナヘビやカマキリが出てくるわけ。

ま、涼しくっていいけど。
カマキリ201009_01 ねころぐ
せっかく木陰でウトウトしてたのに。
カマキリ201009_02 ねころぐ

【昨日這い出してきた記録】
●カマキリ:2
●カナヘビ:3
●ネコ:1(爆)
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切り取り
- 2010/09/07(Tue) -
例によって控え目に二輪のアサザ。
アサザ201009_01 ねころぐ
主役は何故か横に伸びて空中増殖分岐中のトクサ。
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おろっ? めずらしい。
- 2010/09/06(Mon) -
ここで寝てるの初めて。
ゴマ201009_01 ねころぐ
東向き出窓で午前中の睡眠はキツイと思うんだけど。
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ヒツジグサ様ご降臨
- 2010/09/05(Sun) -
バカオヤジの勘違いを慈悲深く憐れむかのようにヒツジグサ様が再度お姿を現わされました。
ヒツジグサ201009_02 ねころぐ
今シーズン初の正しいご紹介、ねころぐ池のヒツジグサ様です。
ヒツジグサ201009_01 ねころぐ
ちゃんと記事にできるチャンスを与えて下さったとしか思えません。
ありがたき幸せ。
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シオカラトンボ beauty
- 2010/09/04(Sat) -
ねころぐ池には終日トンボが居ます。
気が向いたらデジタルのお気軽さでとにかく撮っちゃう。

ポピュラー過ぎて注目度の低いシオカラトンボですが、撮りまくって削除しまくっていると個体差に気付きます。
調べたら個体差というより成長度合いの差のようです。
♀は基本的に黄黒斑紋のムギワラトンボ。

↓色合いが一番鮮やかできれいだった壮年。
シオカラトンボ201009_01 ねころぐ
↓まだ殻が頭にくっついたままの幼稚園生。
シオカラトンボ201009_01 ねころぐ
成長したらシオカラ♂かムギワラ♀になる。
羽化してしばらくはみんなムギワラ。

ヒツジグサやショウジョウトンボの件で反省してちょっと調べてからに(笑)。
いろいろ知るとますます興味が湧き、楽しい気分です。
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Madame the 1st part3
- 2010/09/03(Fri) -
なんと第三鉢マダム9月初開花。
マダム201009_02 ねころぐ
株分け三分割はマダムだったことが判明。
マダム201009_01 ねころぐ
カキツバタの手前を囲むような配置の三鉢は全部マダムだったわけです。
右端の鉢が最初に咲いてさらに数輪楽しませてくれたあと、ヒメスイレンと隣合わせの左の鉢のが先週の
"マダム the 1st again"。
で、昨日真ん中の鉢のが初開花。
今右端の長女様がまた花芽を上げているところ。

こんなに長く時期をずらしながら楽しめるとは…。
株分けほぼ全部増殖吝嗇作戦は正解でした。
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