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変身!!
- 2008/12/18(Thu) -
登場回数最少記録保持者のミミ。
どういう風の吹きまわしかゴロゴロいいながら突然オヤジの前に出現。

「こんな可愛いカッコもしたりするからたまには撮って?。」
「ゴマ吉ばっか撮ってないでさぁ。」
ミミ_08
「ハイハイ。パシャ。」

あんら??
ミミ_09
「ミミおばさんてば、いつのまにトラネコに?」(爆)
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'舞姫'
- 2008/12/15(Mon) -
冬の優しい陽射しと落ち葉のダンスステージ。
メダカ_13
庭池ならではのシチュエーション。
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北側探訪
- 2008/12/13(Sat) -
ねころぐガーデンは南側がメインですが北側と東側にもけっこういろんな庭木が育っています。
北側で把握しているのはレンギョウくらい。
空いている植木鉢を物色しに久しぶりに回ってみたらあちこちに実が生っていました。
北側1203_2北側1203_3
↑何なのかよくわからない…。右のは食べられそうな…。
↓これはマンリョウかと。
北側1203_1
なんのことはない、ひと気のない北ガーデンでひっそりと妖精へのおすそ分けができていたのでした。
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雨上がり
- 2008/12/12(Fri) -
一晩中降った雨を湛えて。
サザンカ
朝の陽光を受け止めて。

焚き火だ焚き火だ落ち葉焚き♪
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四度目のカマキリ
- 2008/12/11(Thu) -
網戸になにかが…。
カマキリ_08カマキリ_06
南側のベニカナメには定期的に殺菌剤を噴霧するので前々回出てきたところを捕まえて西側に放った
秋色衣替えカマキリママ!
オメデタのご様子で律儀にも今度はママのほうからご訪問。
カマキリ_07
網戸越しにごあいさつ。

もう家族の一員としか思えない。
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終わりの始まり
- 2008/12/10(Wed) -
水上の存在感を弱めつつあるウォータープランツたち。

うなだれるヒメホタルイ。
ヒメフトイ_01
枯れゆくオモダカ。
オモダカ_13
落ち葉や水面に映る紅葉と戯れるヒメダカ。

水辺ビオトープ派が大人しくなりつつある時節ですが初冬のプランツもまたよきかな。
じつは水面下で着々と逞しくエネルギーを蓄える準備をする力強さ。
かえって生き生きしているように見ることもできるかと。
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気持ちいいzzz...
- 2008/12/09(Tue) -
人工の暖房とは違って太陽光線が降り注ぐ暖かさは格別。
陽射しの届いた応接ソファはマリとゴマ至福のスポット。

「もうこのまま大往生しても思い残すことはない」マリ(笑)。
マリ_04
「お願いだからそっとしといて」とゴマ。
ゴマ_65
なぜか三人掛けはマリ、二人掛けはゴマと指定席は決まっているようです。
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半分は妖精のためにとっておくpart2
- 2008/12/08(Mon) -
柿の収穫記事で偉そうに「半分はとっておく」と宣言しましたがじつはあのあと残り全部収穫するは
めになりました。
白いしっぽのねこぼーし殿命名の左門柿は丸坊主。
でもねころぐガーデンにはまだあと二本控えていたのでした。
柿_07
手前の二本。向こうのさっぱりした柿の木が左門柿。
こちらはしっかり残してあります。
柿_05
ほら。妖精が食べていったあとも…。
柿_06
言い訳がましい後日談編でした(笑)。
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風呂加減
- 2008/12/07(Sun) -
風呂好きなネコも珍しい。入浴中に入ってくることもしばしば。
ゴマ_62
「湯加減よし。」
ゴマ_64
「換気扇よし(みなさんこのあごの黒ゴマがボクの名前の所以です)。」
ゴマ_63
「入る?」
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ノムラモミジ
- 2008/12/06(Sat) -
もう一本のモミジもじわじわ色づいています。
ノムラモミジ
新芽から赤いノムラモミジ。
ノムラモミジ_01
夏場に向かって緑になって冬場に向かって赤くなる忙しい運命。
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