スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
アサザDOUBLE
- 2008/09/20(Sat) -
アサザのダボォ三連写。
アサザ_03 アサザ_04 アサザ_05
仲良く開いて仲良く閉じて…。なんだかほほえましい光景でした。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
ヒガンバナ
- 2008/09/19(Fri) -
曼珠沙華。
お彼岸を知らせるかのように咲きました。
ヒガンバナ_01
ホワイトバージョンの華麗なお姿。
「美しい花には毒がある」そのものです。
ヒガンバナ_02
レッドバージョンもスタンバイ完了。
この記事のURL | | ▲ top
ごま色斑点病
- 2008/09/18(Thu) -
生垣のベニカナメモチ。門のすぐ脇だけちょっと異なる風情です。
ベニカナメモチ_01
右半分と左半分が違うでしょ。右側は枯れ気味。先日庭の手入れの見積もりにきたガーデンアドバ
イザー?に伺って判明しました。
左側はセイヨウベニカナメ(別名レッドロビン)。丈夫で生育も早い。

右側のはニホンベニカナメといって今では希少で高価とのこと。確かに上品な感じです。
これがゴマイロハンテン病を患っているとの診断です。
ベニカナメモチ_02
葉っぱの点々がその証。どんどん落葉するのでスカスカです。
ゲンキンなもので「さあたいへん(笑)」。
殺菌剤を教えてもらって週一回の散布を続けることにしました。早速行きつけのショップで薬剤と噴
霧器を購入してきて第一回殺菌作業を済ませました。
元気になったらまたアップしようっと。
この記事のURL | | ▲ top
浴槽ビオトープ
- 2008/09/17(Wed) -
ねころぐ本池の手入れで間引いた捨てるには惜しいウォータープランツを放り込むことにしている西
側の雨水貯蔵用の浴槽がいつのまにやらいい感じになっています。
浴槽ビオ
右の雨どい出口からの雨水掛け流し。
クチボソ、ミナミヌマエビ、ドジョウなどが棲みついています。
エビが入ったりして水汲みがちょっと不便。
この記事のURL | | ▲ top
腐葉土になる?
- 2008/09/16(Tue) -
剪定クズをただただ積んでいる場所があります。たまに発酵済み油カスを振りかけてサンドイッチ。
山積みになっていても一週間後には低くなっています。
腐葉土
一か月に一回、切り返ししますがダンゴムシやコオロギやらにぎやかなこと。
いろんな微生物の活躍で堆肥となって腐葉土として使えるようになることを期待しています。
この記事のURL | | ▲ top
最高新記録
- 2008/09/14(Sun) -
ウォーターポピー乱れ咲き14輪。
ウォーターポピー_09
不吉にも13輪しか確認できないでしょう?ワンドではたしかに13輪です。
注水口付近に移植したよわよわしい一株からもひっそり一輪初開花していたので合計14輪。
ウォーターポピー_10
先日の報告通りこちらはアサザが圧倒的優勢。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
アサザ開花!!
- 2008/09/12(Fri) -
今シーズンの開花は高望みとあきらめていたアサザ。
朝は咲いていなくて気付かなかったのですが11時ごろにぽつんと一輪。
アサザ
13時には閉じました。
鉢から1m以上離れたところで存在を示す姿に拍手。
6月下旬のヒメスイレンに始まってこれでぜんぶ無事に花をつけてくれたことになりました。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
オモダカ食害犯人
- 2008/09/10(Wed) -
昨日開花報告したオモダカにもいました。こっちの犯人もやっぱりコイツ。
オンブバッタ
オンブバッタ。チビッコが♂なのが物悲しい。
水中から突然伸びているだけなのにわざわざこのオモダカ圏で生活しているんでしょうか。よほど
美味しいんでしょうね。
この記事のURL | 庭池 | ▲ top
オモダカの花
- 2008/09/09(Tue) -
放置というか自力というか、池のすみっこで伸び伸び育った頼もしいオモダカが岩にもたれかかった
ような体勢で花をつけていました。
オモダカ_05

でも葉っぱがご覧のようにいつのまにか食害にあって大好きな美しいフォルムが台無しに…。
オモダカ_06
それにしても大きく育ったものです。
根塊を投げ込んだ(しかも記憶は曖昧)だけのが一番立派になりました。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
注ぎ口付近のアサザ
- 2008/09/07(Sun) -
先日注水口付近の造成地帯の様子を報告しましたがチョロチョロ音を抑えるためにおいてある
石がこんなことになっています。
注ぎ口_01
いつのまにかアサザが第二段から這い上がってきて覆いかぶさっています。低水温が好きだとしか
思えません。
注ぎ口方面
注ぎ口に近いほど浮葉が大きい。
勝手に伸びているだけでほとんど土に根付いていないので花を期待することは高望み。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
前ページ | メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。