スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
エイリアン3
- 2008/06/29(Sun) -
早くもエイリアン3作目公開。
ヤゴ
雨水貯水浴槽に移したメダカ産卵用カゴの縁になにやら褐色の物体発見。
トンボ(ヤゴ)の抜け殻が外側と内側で向き合うように。
もちろん同時ではなかったのでしょうがなにもこんなにピッタリ同じ位置で羽化しなくてもいいのに…。

三作目ともなればけっこう冷静な対応ができるはずなのですが向き合っていたばかりにやはりちょっ
と一瞬ビビッてしまったのでした。

先日トンボがやってきて大喜びの報告をしましたがなんのことはないとっくに産卵>羽化まで一巡り
していたのです。

これ。シオカラトンボ?
スポンサーサイト
この記事のURL | トンボ・ヤゴ | ▲ top
エイリアン2
- 2008/06/27(Fri) -
今日は庭の手入れ中の同居人が「ぎゃ?!!」。
パニック状態に…。
襟元にこいつがついていたんですね。もっともな反応かと(笑)。

シャクトリムシ_1 シャクトリムシ_2

なんの幼虫か定かではありませんがシャクトリムシの仲間かと。
拡大する勇気のあるかたは右の写真をどうぞ。

なにゆえバットマンもしくはネコの顔…。
この記事のURL | | ▲ top
ヒメスイレン
- 2008/06/26(Thu) -
ヒメスイレンが先陣を切ってついに咲きました。

10:40ころに開き始めて…
ヒメスイレン_03

11:30に満開。早速メダカが花見。
ヒメスイレン_04

ヒメスイレン_06

ヒメスイレン_07

ヒメスイレン_08
17:30に店じまい。
 
長男長女の写真が多いように初開花だからこそ撮りまくり。小さくて可憐な姿です。
花芽がもう一つ出てきていますが同時に二つ咲いたりするのでしょうか。
この記事のURL | スイレン | ▲ top
エイリアン
- 2008/06/24(Tue) -
いい歳したオヤジが「ぎゃっ!」ということもあります。

稚メダカと稚ミナミヌマエビと稚クチボソ大量同居中の発泡
スチロール容器を覗いていたら…。

ヤゴ_01 ヤゴ_02
「なんじゃこりゃ?」
黄緑が鮮やかな不気味な生物。
ヤゴにしては細長い…。

調べてみたらやっぱりヤゴでした。アジアイトトンボのベイベ。
それにしても不気味なお姿。
どうも稚魚が減っていくと思ったらこの子が食べているのでした。
この記事のURL | トンボ・ヤゴ | ▲ top
ヒメスイレンの花芽
- 2008/06/24(Tue) -
花芽発見から五日後。
うむむ…。
ヒメスイレン_01
わずかながら水上に顔を出しました。
ここまでくれば時間の問題だと思いますがいかがなものなのか。
手前のやたらと元気なウォーターポピーと対照的な風情。

初めて「咲くかもしれない」状態の今が一番楽しいときなんでしょう。
そのうち「おっ。マダムも咲いたか」「お。今年も咲いたか」などくらいになるのでしょうか。
この記事のURL | スイレン | ▲ top
井戸水注ぎ口造成
- 2008/06/20(Fri) -
最初にご報告の通り、漏水庭池は井戸水掛け流しで水位を維持しています。
その注水口近辺は浅い造りになっています。
いつかそこを湿地状にしようと考えていましたがずっと手つかずでした。
で。
同居人が全然湿っ気のない庭の片隅に見つけたトクサと元気に増殖中のアサザを一部
移植しようと先日着工。
ウォーターポピー
相変わらず超手抜き工事ですがけっこう気に入っています。
庭にころがっている石で堰きとめて赤玉土をザザッ。左上が注ぎ口。
第一段は湿潤状態、第二段は水深2-3cmにしました。
移植も含めて30分。井戸水も多少は浄化されることでしょうから一石二鳥。

早速浅瀬大好きメダカたちが探検しています。
ただでさえ冬場は温かい井戸水の人気スポットでしたから今度の冬はますます大人気の
越冬スポットとなるでしょう。
この記事のURL | 庭池 | ▲ top
いよいよ咲くのか!?
- 2008/06/19(Thu) -
ヒツジグサ、ヒメスイレン、ファイヤークレスト、マダム、オドラータのうちどれかは今シーズン
中に花をつけてくれるのでしょうか?

ほかのブログでは咲いた記事を見かけますが初心者管理のわがスイレン軍団は気配すら
ありませんが。
先日、ヒメスイレンに花芽らしきものを発見。
ヒメスイレン
メダカが取り囲むようにしているのは蕾のついた花芽ではないのか!?
ないのかもしれません。
植物の意外と早い成長に驚く今日このごろですが、そうだとしたらいつごろ潜望鏡深度まで
浮上して花咲くのでしょう?

勤め人の悲しさで目撃できるかどうか…。
早起きするしかありません。
この記事のURL | スイレン | ▲ top
シオカラトンボ
- 2008/06/18(Wed) -
ビオトープガーデン水辺編にはお約束のトンボ池。
先週うちの池でもチラ見しましたがあちらもチラ寄りでした。

トンボといえば縄張りを誇示するための「棒」が必要と池の中に竹の棒を突き立てたところ…。
なんと10分もしないうちに。
シオカラトンボ_1
やっと撮影成功。お気に入りの様子で離れてもすぐに戻ってきます。

いずれは彼女を連れてくるのか、それともあちらからやって来るのかと思っていたら…。

またまた10分もしないうちに。
シオカラトンボ_2
ほんとうにどこからともなく彼女が飛んできて速攻結ばれたのでした。
どうやって見つけてやってくるのかほんとうに不思議。
だって全然トンボなんか見かけないところなんですよ。

半分あっけにとられて観察していると…。
シオカラトンボ_3
シオカラトンボの産卵時の習性の説明の通り、カレがカノジョを援護する編隊(うしろを守る)を
維持しながら産卵開始。

メダカ、クチボソなど生まれたばかりの稚魚も含めて推定400?500匹の魚たちの餌食かもし
れませんがヤゴになれば今度はメダカたちが餌食となるわけですからうまくできている。

それにしてもこんなにすぐにトンボがやってきてしかもさらに子孫繁栄行動まで続けて観察で
きてちょっと感動。
この記事のURL | トンボ・ヤゴ | ▲ top
クレマチス
- 2008/06/18(Wed) -
蔓性植物の女王クレマチス。

生垣のカナメモチにまとわりついて見事に開花。
クレマチス_01

クレマチス_02

ロウバイの下にも白いクレマチス。
クレマチス_03
木陰でひっそりと咲く姿は和名「テッセン」のイメージに思うのは私だけでしょうか?
咲く場所と色でずいぶんと表情が違うものです。

こんなに美しい花をつける蔓にだったら巻きつかれてみたい?(笑)
この記事のURL | | ▲ top
キクラゲ のはず。
- 2008/06/06(Fri) -
隣家にはみだすからと伐採された木の幹ににこんなものが生えて
いました。

キクラゲ キクラゲ_2

十中八九、キクラゲ(木耳)。
雨が続いていましたから一気に成長したんでしょうね。
さすがに乾燥させて調理してみる勇気は同居人にもないみたい。
この記事のURL | | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。