スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
稚メダカ観察
- 2008/05/24(Sat) -
庭池の水上・水中を腹ばいになってじっくり見ることもできず、
浴槽自然孵化にも触発されて「とうとう」というか「やはり」というか、

室内でも観察したくなって発泡スチロールに庭池とグリーンウォーター化
した浴槽の水を入れて適当に水草も放り込んでおきました。
出窓の出っ張りに置いてあるだけです。

メダカ_05 メダカ_06

ひとつまみの水草を入れただけなのに
すでに100匹近い稚メダカが泳いでいます。
目玉がはっきりわかる卵もまだたくさん…。

庭池のが全部孵化して育ったらどんなことになるか想像するにも恐ろしい。
親メダカに食べられたり、衰弱☆したり。
強い生き残りだけで次世代につなげる自然の摂理を垣間見た気がします。

よく見るとボウフラやら小さい小さいのがグルグル、チラチラ動き回っていて
これまた小宇宙。
スポンサーサイト
この記事のURL | メダカ | ▲ top
せまいところ好き!!
- 2008/05/24(Sat) -
けっこう気に入ってる。
ゴマ_25
何も言うことはありません(笑)。
ゴマ_26
この記事のURL | ネコ | ▲ top
メダカの稚魚
- 2008/05/22(Thu) -
庭の西側に雨水を貯める浴槽が二つあるのを以前紹介しましたが、そこでびっくりな発見
がありました。
池の手入れで藻や水草のクズを網で掬って捨てるときにその浴槽で網を洗うようにしてい
ます。
今日、同居人が「あっちにメダカ移した?」と。
全然覚えがないので見に行くと居ました。チビメダカ。
メダカ_04
洗い落した藻に卵が付いていたんでしょうね。
池で見られるベイベよりはるかにメダカらしい姿に成長しています。
勝手に孵化して勝手に育っていたわけでたいした生命力です。
パパママ同様の岸に頭をくっつける体勢でひなたぼっこ。
メダカ_01
偶然こうなりましたが卵まみれのカボンバやアナカリスはせっせとここへ放り込むのもいい
かもしれません。
早速ホテイアオイを追加してローテーションさせてみることにしました。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
セリ,ヒメフトイ,アサザ,ヒメスイレン
- 2008/05/21(Wed) -
どんどんにぎやかになってきました。
ようやく大きなショップに水生植物が出回るようになってあれこれ衝動的に増殖中。

温帯スイレンのオドラータ、その右にヒメフトイとセリ。
庭池_09

ファイヤークレストの向こうにアサザ。
庭池_10

ヒツジグサの仕切りコーナーにヒメスイレン追加。
庭池_11

茶色でせいぜい20cmくらいだったトクサがこんなに伸びました。
庭池_12

株から育てたスイレンたちはまだまだ弱弱しいのに今なら立派な浮葉がついたのがポットで
販売されています。
もう少し待っていればよかった…。

でも芽が出て茎が伸びてなんとか浮上して、あるいはだんだん緑になってきてという成長過程
を観察できたし、愛着も。

オグラコウホネとオモダカはいまだに土中で眠ったまま(永眠?)ですが。
この記事のURL | 水生植物 | ▲ top
メダカの稚魚続々
- 2008/05/15(Thu) -
続々とベイベ誕生!!
でもなんだかいつも最小サイズのような…。育つ前に食べられちゃったりしているんでしょう。
ベイビー_04
根気よく数えてみましたが50匹くらいでやめました。
そのうちもう少し大きくなったのを確認できるようになるのが楽しみです。
生まれたばかりのときはヒメダカかクロメダカかよくわからないというのも発見です。
ベイビー_06
メダカにしては広すぎる池なのでどんどん増えてほしいです。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
特等席
- 2008/05/14(Wed) -
ちょうど半島のように飛び出している岩の上が庭池観察の特等席です。
特等席
左手に例の仕切りのある湾部。
そこは浅瀬もあるので陽射しのあるときはメダカの人気スポット。
アナカリス大量設置で稚魚が続々生まれています。
ヒツジグサと姫スイレン。
正面にファイヤークレストとマダム、そしてオドラータ。
さらに向こうにカキツバタ、右手にオグラコウホネ。

無事に育って咲けばほんとに特等席。
この記事のURL | 庭池 | ▲ top
アカメダカ?
- 2008/05/10(Sat) -
う?む。
婚姻色にしては派手なやつが何匹かいます。
アカ
相変わらず見た目とかなり違う風にしか撮れていませんが向こうの一匹がそうです。
細身で尻ビレが長めで強いオレンジ色になっています。
総勢100匹強のうち10匹くらいでしょうか。

水槽飼育なら観賞に耐えるかも。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
ベイビー発見!!
- 2008/05/07(Wed) -
稚魚がいました。
ふつうのことなんでしょうがめでたいかぎりです。なんとかわかるように撮れたつもり。
ベイビー_02
保護するつもりはありませんから強い子だけが生き残るでしょう。
ベイビー_03
保護するつもりはありませんから強い子だけが生き残るでしょう。
ほんとに生まれたばっかりの感じです。
どれくらいが第二次越冬隊に育つのか楽しみにしています。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
産卵
- 2008/05/06(Tue) -
お腹いっぱいに卵を抱えたたくさんのかあさんメダカ
先週増量したアナカリスとカボンバに一生懸命タマゴを産みつけています。

産卵_01  産卵_03

産卵_02  産卵_05

メダカにしてはじゅうぶんに広い池のあちこちで水槽や岩にまでこすりつけるよう
にして産みつけています。

よく見るとアナカリスもカボンバも卵だらけ。
ポット単位で20個分くらい入れてあるんですがさらに増量すべきでしょうか。

かあさんたちはこんなに必死なのに野郎どもは例の浅瀬でのんびり。
左右に分かれて「お?極楽極楽。」ってひたすらボーっとしているので した。
混雑
それにしても集まり過ぎ(笑)。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
クロメダカ隊参上
- 2008/05/01(Thu) -
アナカリスとカボンバを買いに行ってそれだけで済むわけがありません。
クロメダカ20匹とミナミヌマエビ60匹追加です。

じっくりゆっくり水合わせして解き放ちました。
クロメダカ_01
ほんとにトホホな撮影技術でいやになりますがクロメダカの存在がおわかりいただけます?
スルスルっとそのまま仲間入りしたのにはビックリでした。

早速壁面の藻を一生懸命つついていました。
ボウフラ?など栄養たっぷりの生餌でいっぱいですから元気に育ってくれることでしょう。

ミナミヌマエビ隊はあっというまに行方不明…。
水槽と違って鑑賞できないのが残念ですがこちらも繁殖を信じて放任するしかありません。
この記事のURL | メダカ | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。